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eBook:商談プロセス設計ハンドブック

keisuke
商談プロセス設計ハンドブック 表紙

eBook概要

「商談プロセス設計ハンドブック」は、商談の進め方は身につけたものの、人や案件によって成果がばらつき、受注につながる商談を再現できないフィールドセールスのための、商談プロセスを「設計」の視点でまとめた実践的な手引きです。

SalesGridが「営業を科学し、成果を最大化する」というコンセプトのもと、段階の分け方から移行基準の決め方、パイプラインでの可視化、振り返りによる改善までを1冊に束ねました。各段階で何をするかではなく、どう設計し接続するかに焦点を当て、誰がやっても同じ成果を再現できる商談プロセスを自社で組み立てられるところまで整えています。

このeBookが向いている方

  • 商談の成果が人によってばらつく方
    • 進め方は分かったが、メンバーによって商談品質が安定しない
    • 良い商談を次の商談や別の担当者で再現できていない
  • 商談が途中で停滞してしまう方
    • どの段階で案件が詰まっているのか把握できていない
    • 次に進んでよい合図(移行基準)を言葉にできていない
  • 商談を仕組みにしたい方
    • 属人的な営業から、チームで再現できる型へ移行したい
    • パイプラインで進捗を可視化し、改善につなげたい

eBookの特長

  • 「進め方」を「設計」に引き上げる視点
    • 今日の商談を良くする実行テクニックの一段上、段階の分け方・接続・可視化・改善という仕組みの考え方を体系的にまとめました。
  • 移行基準(exit criteria)の作り方
    • 各段階の「次に進んでよい合図」を、営業の主観ではなく顧客の言葉や事実で判定できる形にする方法を、具体例とともに示します。
  • ボトルネックを見つける可視化の考え方
    • 段階別の転換率でどこに詰まりがあるかを特定し、数値で商談プロセスを管理する入口を、図解でわかりやすく解説します。
  • 自社プロセス設計の4ステップ
    • まず自社の商談プロセスを1枚に描くための手順とチェックリストを収録し、読んで終わりではなくチームの型づくりに着手できる構成にしました。

収録内容(一部抜粋)

商談プロセス設計ハンドブック 収録内容01
商談プロセス設計ハンドブック 収録内容02
商談プロセス設計ハンドブック 収録内容03
商談プロセス設計ハンドブック 収録内容04
商談プロセス設計ハンドブック 収録内容05

ダウンロード申し込みフォーム

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