keisuke

eBook概要
「そのまま使えるSPIN質問設計ブック」は、SPINの4つの質問(状況・問題・示唆・必要)を“自分の商談で使える質問”に落とし込むための、記入式の実践ワークブックです。
SalesGridが「営業を科学し、成果を最大化する」というコンセプトのもと、SPINの型を“実装”まで落とし込むノウハウを凝縮しました。前半で質問の作り方を学び、後半のワークシートに記入すれば、「読んで終わり」ではなく、商談前15分で明日の商談準備がそのまま整います。
このeBookが向いている方
- 商談のヒアリングに手ごたえがない方
- 「聞いたつもり」で終わり、提案が刺さらないと感じる
- その場で何を聞けばいいか迷ってしまう
- SPINを学んだが、実践に落とせていない方
- 型は知っているのに、自分の商談で質問を作れない
- 状況質問ばかりになり、課題の深掘りができない
- 商談前の準備を仕組み化したい若手〜中堅の営業担当
eBookの特長
- 記入式ワークブック:読むだけでなく、状況・問題・示唆・必要の各質問を記入し、商談前15分で“刺さる質問”を組み立てられます。印刷してそのまま商談に持ち込める設計です。
- 示唆質問の5切り口カード:最も差がつく示唆質問を、時間軸・波及効果・数値化・競合比較・機会損失の5つの切り口で整理。提案が通らないときに見直す観点が手元に残ります。
- 業界別の記入見本:空欄が埋まらないときのために、よくあるBtoB商材を想定した記入済みの見本を収録。自社の商材に置き換えるだけで質問設計の第一歩を踏み出せます。
- 移行判定チェックリスト&ふりかえりシート:顧客の回答を「次に進むか、追加で聞くか」の判断に使え、商談後のふりかえりまで1枚で完結します。
収録内容・eBookのイメージ(一部抜粋)
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